お盆休みが終わり夏期講習の後半だ!
お盆休みはどのように過ごしましたか。
私は、土日はテニス。そしてお墓参りと釣りに出かけました。
釣りには祐哉と中3の幸輝と三人で、横須賀のうみかぜ公園に行きました。
夜中の12時に出発して、途中で釣り餌を購入し、公園には2時半頃に着きました。駐車場はそれほど混んではいなかったのですが、釣り場にはたくさんの竿が置いてあり、少し空いているところに入りました。
早速、仕掛けろセットして暗闇の海へ投げ込みました。幸輝に魚のアタリを教え竿先にライトをセットしました。蛍のように光るそのライトを二人でじっと見つめていました。
祐哉は、車で爆睡中(*゚▽゚*)
しばらくすると竿先がピクピクと動きました。幸輝にリールを巻かせてみると、見事20cmくらいのキスが掛かっていました。
幸輝君、人生初の海釣りデビュー! 見事なファーストキスでしたo(^▽^)o
その後は、餌のつけ方などを教え何度か仕掛けを投げ込みました。
今度は、お星様ゲット! 青いヒトデでした。 パチパチパチ! これは食べれません。
そうこうしているうちに、空が白み始めました。
私は、遠投カゴ釣りの仕掛けのセットを始めました。
5時になりすっかり夜が明け、眩しい太陽が顔を出しました。
祐哉が、車から降りて来ました。手には、ラケットとボール「壁打ちしてくる!」と元気に走って行っていまいました。
幸輝はその後、キスとメゴチとハゼを追加。
日が昇り、祐哉が「ボールがなくなっちゃた。」と言い帰ってきました。
祐哉は、一本バリでへち釣り。幸輝にはサビキ仕掛けをやらせてみました。まあ、不器用なこと、コマセがなかなか針に付きません。見ていられないので、私は自分の仕掛けをセットし投げてみました。なかなかヒットしません。
祐哉は直ぐにウミタナゴをゲット。幸輝は悪戦苦闘するもウミタナゴを釣り上げました。私だけまだノーヒット(´;ω;`)
7時前に隣の人がサバを掛け、私がタモ入れを手伝い釣り上げました。
オー!そろそろ来るか?
何投目かに、私のウキがスポッと沈みました。リールを巻いてみるといい手応えです。竿が弓のように大きくしなりました。さっきお手伝いしたご褒美だね。
いいサイズのサバです。グングン引きます。様相以上に引きます。それを見た隣のおじさんがタモに入れてくれました。なんと45cmクラスの大きなゴマサバでした。
この後は、私のサバフィーバーが始まり、左隣や隣の隣の人たちがタナはどのくらいかを尋ねてきます。9m位です。教えたのですが、またも私のウキが沈みます。
子一時間の間に、4連ちゃんでした。気持ちいい(((o(*゚▽゚*)o)))
やがて潮の流れが変わり、一向に釣れなくなりました。幸輝は車でダウン。祐哉は元気いっぱいで海パンになり磯遊びに出かけました。
私も眠くなり、椅子に座っているといつの間にか眠ってしまいました。この日は非常に熱くTシャツを脱いで腕組みをしたまま居眠りをしてしまいました。
暑くて目が覚め、皆でおにぎりを食べて第2Rの開始です。右隣にいた方はお昼で帰りました。挨拶を交わし私たちは釣りを再開しました。祐哉は磯遊びの第2Rです。
全く反応がなくなったので、私はタナを11m位に変えて遠投しているとまたもウキが消えました。今度も心地よい引きです。またまたでかいサバです。
幸輝は、サビキにも慣れポツポツとウミタナゴをゲットしています。そこへ祐哉が帰ってきました。そしてヘチで釣りを再開。直ぐにまた、ウミタナゴを釣り上げました。
すると、私のウキが沈みました。クー( ´∀`)またきた!
祐哉に竿を渡しリールを巻かせてみました。竿が重いうえにすごい引きです。私が竿を支えながらリールを巻かせましたが、「もう疲れた」体力のない祐哉は私とバトンタッチ。
上がったのはこれも45cmくらいのサバです。隣の人にタナは11mですと教えてあげるとすぐに隣の方のウキが沈みました。見事にいいサイズのサバをあげました。
さらに、仕掛けを遠投して幸輝と祐哉に見張りを頼み、私はトイレに行きました。「俺がトイレに行くとウキが沈むからしっかり見ていろよ。」
トイレから戻ると、2人で頑張っていました。幸輝がしっかりと界面から獲物を引き抜きました。少しサイズは小さかったのですが、美味しそうなサバです。
これから午後のサバフィーバーに入りました。コマセが尽きてきたので、私たちはそろそろ帰りしたくを始めました。左隣のおじさんは絶好調!少しの間に3本ゲットです。
支度を終えた私達は両となりの方々に挨拶をして帰路に着きました。両となりの人たちにお礼を言われ師匠になった気分でした。
私は、土日はテニス。そしてお墓参りと釣りに出かけました。
釣りには祐哉と中3の幸輝と三人で、横須賀のうみかぜ公園に行きました。
夜中の12時に出発して、途中で釣り餌を購入し、公園には2時半頃に着きました。駐車場はそれほど混んではいなかったのですが、釣り場にはたくさんの竿が置いてあり、少し空いているところに入りました。
早速、仕掛けろセットして暗闇の海へ投げ込みました。幸輝に魚のアタリを教え竿先にライトをセットしました。蛍のように光るそのライトを二人でじっと見つめていました。
祐哉は、車で爆睡中(*゚▽゚*)
しばらくすると竿先がピクピクと動きました。幸輝にリールを巻かせてみると、見事20cmくらいのキスが掛かっていました。
幸輝君、人生初の海釣りデビュー! 見事なファーストキスでしたo(^▽^)o
その後は、餌のつけ方などを教え何度か仕掛けを投げ込みました。
今度は、お星様ゲット! 青いヒトデでした。 パチパチパチ! これは食べれません。
そうこうしているうちに、空が白み始めました。
私は、遠投カゴ釣りの仕掛けのセットを始めました。
5時になりすっかり夜が明け、眩しい太陽が顔を出しました。
祐哉が、車から降りて来ました。手には、ラケットとボール「壁打ちしてくる!」と元気に走って行っていまいました。
幸輝はその後、キスとメゴチとハゼを追加。
日が昇り、祐哉が「ボールがなくなっちゃた。」と言い帰ってきました。
祐哉は、一本バリでへち釣り。幸輝にはサビキ仕掛けをやらせてみました。まあ、不器用なこと、コマセがなかなか針に付きません。見ていられないので、私は自分の仕掛けをセットし投げてみました。なかなかヒットしません。
祐哉は直ぐにウミタナゴをゲット。幸輝は悪戦苦闘するもウミタナゴを釣り上げました。私だけまだノーヒット(´;ω;`)
7時前に隣の人がサバを掛け、私がタモ入れを手伝い釣り上げました。
オー!そろそろ来るか?
何投目かに、私のウキがスポッと沈みました。リールを巻いてみるといい手応えです。竿が弓のように大きくしなりました。さっきお手伝いしたご褒美だね。
いいサイズのサバです。グングン引きます。様相以上に引きます。それを見た隣のおじさんがタモに入れてくれました。なんと45cmクラスの大きなゴマサバでした。
この後は、私のサバフィーバーが始まり、左隣や隣の隣の人たちがタナはどのくらいかを尋ねてきます。9m位です。教えたのですが、またも私のウキが沈みます。
子一時間の間に、4連ちゃんでした。気持ちいい(((o(*゚▽゚*)o)))
やがて潮の流れが変わり、一向に釣れなくなりました。幸輝は車でダウン。祐哉は元気いっぱいで海パンになり磯遊びに出かけました。
私も眠くなり、椅子に座っているといつの間にか眠ってしまいました。この日は非常に熱くTシャツを脱いで腕組みをしたまま居眠りをしてしまいました。
暑くて目が覚め、皆でおにぎりを食べて第2Rの開始です。右隣にいた方はお昼で帰りました。挨拶を交わし私たちは釣りを再開しました。祐哉は磯遊びの第2Rです。
全く反応がなくなったので、私はタナを11m位に変えて遠投しているとまたもウキが消えました。今度も心地よい引きです。またまたでかいサバです。
幸輝は、サビキにも慣れポツポツとウミタナゴをゲットしています。そこへ祐哉が帰ってきました。そしてヘチで釣りを再開。直ぐにまた、ウミタナゴを釣り上げました。
すると、私のウキが沈みました。クー( ´∀`)またきた!
祐哉に竿を渡しリールを巻かせてみました。竿が重いうえにすごい引きです。私が竿を支えながらリールを巻かせましたが、「もう疲れた」体力のない祐哉は私とバトンタッチ。
上がったのはこれも45cmくらいのサバです。隣の人にタナは11mですと教えてあげるとすぐに隣の方のウキが沈みました。見事にいいサイズのサバをあげました。
さらに、仕掛けを遠投して幸輝と祐哉に見張りを頼み、私はトイレに行きました。「俺がトイレに行くとウキが沈むからしっかり見ていろよ。」
トイレから戻ると、2人で頑張っていました。幸輝がしっかりと界面から獲物を引き抜きました。少しサイズは小さかったのですが、美味しそうなサバです。
これから午後のサバフィーバーに入りました。コマセが尽きてきたので、私たちはそろそろ帰りしたくを始めました。左隣のおじさんは絶好調!少しの間に3本ゲットです。
支度を終えた私達は両となりの方々に挨拶をして帰路に着きました。両となりの人たちにお礼を言われ師匠になった気分でした。
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